| カ リ キ ュ ラ ム 内 容 |
| 1回 |
ラポールのためのペーシングとカリブレーション (T)
●相手と繋がるための方法です。繋がらないと伝わらないし、受け取れません
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| 2回 |
ラポールのためのペーシングとカリブレーション (U) |
| 3回 |
内的世界を知る 表出体系・優先ロケーション・サブモダリティ (T)
●相手の考え方・価値観・世界観を知るために必要なスキルです。
まずは相手にも自分にも世界観があることを知っていきます。
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| 4回 |
内的世界を知る 表出体系・優先ロケーション・サブモダリティ (U) |
| 5回 |
内的世界を知る 表出体系・優先ロケーション・サブモダリティ (V) |
| 6回 |
状態を管理するためのアンカーリング
●ここから応用編です。自分の状態が整うことは、相手の安心感につながります。
また、相手の状態を 変容するきっかけにもなります。
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| 7回 |
目標・問題の明確化に役立てるメタモデル
●相手の望む状態を明確にしていくための働きかけです。
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| 8回 |
無意識の可能性・魅力を引き出すミルトンモデル
●相手の考え方の制限を外して、能力を導き出します。自分自身にも使えます。
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| 9回 |
望むものを無意識に取り入れるモデリング
●スムースに相手も自分も望む状態を身につけるスキルです。
「まねっこ」は人がもともと持っている本能に近い能力です。
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| 10回 |
過去・現在・未来から能力を引き出すタイムライン
●今までの経験・それに伴う感情の全てを糧にできます。
無駄なものはありません。そしてそれが未来の自分をつくります。
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